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【バイトより自由】シフト、髪、服が自由な仕事はUber Eatsしかない

副業長者ノリスケ

副業長者ノリスケ

工場の派遣から転職を5回繰り返して年収800万円到達。 ブラック企業もウツも経験済み。 なんとなくではじめた副業が本業よりも稼ぐようになったので起業しました。

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シフトが自由で休みたいときに休めて、働く時間も自分で決めれる…。

それに加えて髪型も服装も自由な仕事、そんなのが実はあるんです。

その名はUber Eats(ウーバーイーツ)!

いままでと違う次世代型の仕事「Uber Eats」の魅力をまとめると、

  • シフトがない
  • 休みたいときに連絡しないで休んでOK
  • 働く時間は毎回自分で好きに決められる
  • 時給が地味に良くて、東京エリアだと2,000円を超える人もいる
  • 仕事内容はものすごく簡単で、コンビニバイトよりも覚えることが究極に少ない
  • 人間関係がほぼないので、いじめやセクハラ、パワハラがない
  • 必要なものは自転車とスマホだけ
  • 面接で落とされることがないというか、そもそも面接がない

というめちゃめちゃ最高な仕事なんです。

ただ一つ問題があって、「18才以上」という制限があります。

18才以上だったら高校生でも大丈夫なんですけど、その年齢より下の方はほかのバイトを探しましょう。

それでは、Uber Eatsがいかにスゴい仕事なのかをまるっと紹介していきたいと思います!

【バイトより自由】シフト、髪、服が自由な仕事はUber Eatsしかない

Uber Eatsの仕事はめちゃめちゃ簡単!”料理を運ぶだけ”

Uber Eatsのお仕事は、とてもシンプルで「お店で料理を受け取って、それをお客さんに運ぶだけ」です。

図にするとこんな感じ。

この配達パートナーというのが、Uber Eatsの仕事になります。

そしてお客さんの注文はすべてUber Eatsのアプリがやってくれるので、あなたは注文に応じて届けるだけ!

指示はすべて専用のアプリで表示されるので、迷うこともありません。

お金のやりとりもすべてアプリ上で完結しているので、金銭トラブルはいっさいなし!

知らない配達先でも、アプリのマップに表示されているルートを見れば迷う心配もありません。

仕事の流れをざっくりいうと、

  1. お客さんが、Uber Eatsのアプリを使って食べたい料理を注文します。
  2. そして配達パートナーとなった人が、お客さんの配達リクエストを受けます。
  3. 配達パートナーは、配達用のUber Eatsアプリを見ると地図に道順が出てくるので、それを見ながら配達します。

という感じ。めちゃめちゃ簡単ですよね。

Uber Eatsに必要なのは、自転車に乗れるスキルと、スマートフォンを持っていること

Uber Eatsの配達パートナーになる条件は、まずあなたが自転車に乗れるかどうかということ。

実は、日本人の100人に1人くらいの割合で自転車に乗れない方がいます。

その方は残念ながらUber Eatsの配達パートナーになるのはムズカシイかも…。

そして次に、スマホを持っていることが条件となります。

というのも、すべての指示やルート表示はスマホの専用アプリがないと見れないため、スマホを持っている人じゃないとできません。

あなたがもし自転車に乗れて、スマホを持っていれば条件クリアです!

※スマホはiPhoneでもAndroid機種でもなんでもOK!

友達がやりたいと言ってきたので、密着レポートしてみました

ぼくの友達の女子高生ホノカちゃん(仮名)が「わたしもやりたい~」と言ってきたので、密着レポートしました!

写真は登録が終わってノリノリなホノカちゃん。

生々しいレポートはこちらの記事で読めます!

>【密着レポート】女子大生がUber Eats(ウーバーイーツ)する話

シフトがない!自分の好きなときに好きなだけ働ける理由

Uber Eatsは、シフトを組むという概念がありません。

いままでの一般的なバイトでは考えられないことで、めちゃめちゃ近未来的ですよね。

というのも、「働きたいときだけアプリを起動すればいい」というシンプル&最高なシステムになっているからです。

働きたくなったら(配達して稼ぎたくなったら)アプリを起動して、今日はおしまい!と思ったらアプリを閉じるだけ。

つまり、「働く曜日も働く時間も自分で好きにその場で決めれる」のです。

こんな都合のいい仕事はほかのバイトではそうそうありえません。

どんな人が働いてるの?

Uber Eatsの配達パートナーは、男性のほうが多いですが、女性もどんどん増えてきました。

Uber Eatsの配達は玄関口までの配達になるので、女性でも安心です。

ちなみに年齢は18~60才くらいまでならまったく問題ありません。

働いてる方のインタビューをみてみましょう。

大学4年生、たくやさんの場合

建築学科4年、たくやさん

「課題は毎週あって忙しいんですけど、」

「その週の進み具合を見ながら、」

「合間でUber Eatsをやってます」

「配達回数を増やすコツとか、」

「つかめると結構楽しいです」

「大学の仲間にも勧めています」

「Uber Eatsのおかげで、」

「勉強とのバランスがうまくとれるようになりました」

女性の方もどんどん増えています

男性の方だけでなく、女性の方もどんどん増えてきました。

ほかにも、特別イベントとして、Uber Eatsの配達パートナー限定イベントとしてHANAMI2018というのが開催されました。

そのときの様子がこちらです。

やっぱり20代、30代がメインです。

とくに学生にとっては、時間に自由が効くというのがかなりいいポイントなので、ほかのバイトをしてたけどやめてUber Eatsにしたって方も多いみたい。

Uber Eatsのお客さんってどんな人が多いの?

Uber Eatsを頼むお客さんは、とくに変な人はいないので安心してください。

ぼくも実際良く頼んでます。

どんなときにUber Eatsをよく使われるかというと、

  • お子さんがいて、忙しいからお昼はUber Eatsにしちゃお!という場合
  • 仕事が忙しすぎて、誰か料理を届けてくれめんす…という場合
  • 友達同士で宅飲みする場合(ぼくが頼むのはこのパターン)

という感じです。

お客さんとの会話もほぼありません。

配達パートナー「届けにきましたー」

お客さん「あ、ありがとうございます~」

配達パートナー「ありがとうございました~」

でおしまい。

配達パートナーもお客さんも、どちらもコミュ障だった場合でも問題なし!w

※ぼくは特に「知らない人との会話ができないタイプ」なのでめっちゃ助かってます。

Uber Eatsは、がんばると時給2000円以上稼げる

Uber Eatsは、配達すると1回ごとに報酬が入るシステムになっています。

しかもその報酬額は、スマホですぐに確認できちゃうので、「今日は○万円稼いだ!」とすぐに分かるのが超絶便利。

配達をこなすほどに稼ぎやすくなっていくので、1日で2万円くらい稼ぐ人もいます。

稼ぎまくってる人はどんな感じかちらっとみてみましょう。

東京エリアでやってるこちらの方は、たった2時間半で4,993円も稼いでいます。

履歴を拡大するとこんな感じ。

時給換算にすると、1時間2,500円くらい。

めちゃめちゃいいですよね…。

この人が特別なのかというとそういうわけでもありません。

ほかの方も見てみましょう。

この方も同じく東京エリアの方で、なんと2万円近く稼いでいます。

ただ11時間も働いているので、普通の方はここまで稼げないかも…。

このように「自分が働きたいだけ働ける」というのもUber Eatsの魅力です。

「来月に旅行に行きたいからお金を稼ぎたいのに、お店のシフトになかなか入れない…!」という経験ありませんか?

Uber Eatsならシフトがないので、好きなときに好きなだけ稼ぐことができちゃいます。

この方も東京エリアで、時給換算2000円を超えています。

時給が高いのもさることながら、やってて楽しそうなのが伝わってきます。

こちらの方もすごくいいことを言ってますね。

「なんでも一度はやってみる重要性」

ここまで楽しそうにしっかりと稼いでるのをみると、その発言にも重みが増します。

Uber Eatsができるエリア

Uber Eatsは、カリフォルニア州のサンタモニカで誕生して、世界各国250都市に広がりました。

ただ、日本ではまだまだこれからといった感じなので、いまのところは主要都市のみとなっています。

現在サービスを行っているエリアは、

  • 関東・・・東京、横浜、川崎、さいたま、千葉
  • 関西・・・大阪、京都、神戸
  • 中部・・・名古屋
  • 九州・・・福岡

この地域です。

もしあなたが住んでいるところが含まれてたらラッキー!

【面接なし】Uber Eatsをやりたくなったときの手順は超簡単!

Uber Eatsの配達パートナーになる手順は半日くらいで完了します。

  1. ウェブサイトからアカウント登録し、身分証明書の写真をアップロードする
  2. 最寄りのパートナーセンターで簡単な説明(30分くらい)を受けて、配達バッグを受け取る
  3. 自分の働ける時間に配達を1回試してみる
  4. 予想外の簡単さに驚く

これだけになります。

簡単すぎる…!

ほぼ100%受かるので、気を楽にしてパートナーセンターに行きましょう

Uber Eatsのいいところは、「誰でも簡単にできる仕事のシステム」にあります。

そのため、面接することも審査されることもありません。

webで登録する時点で、スマホの専用アプリが使えるだけのスキルがあります。

そしてパートナーセンターに行って説明を聞くことができるだけで「ちゃんと人と接することができる!えらい!」となります。

優しい世界…。

パートナーセンターは事前申し込み不要!しかもいつ行っても大丈夫

最初に必ず行くパートナーセンターは、事前申し込み不要で直接行って大丈夫です。

※最近は「オイシイ仕事」というのが知られてきたので、タイミングによっては混みます。事前に予約するとスムーズ!

パートナーセンターの場所は、

東日本・・・恵比寿、秋葉原、新宿、横浜

西日本・・・心斎橋、京都、神戸、名古屋、福岡

になります。

持ち物や、各パートナーセンターの場所、30分の説明会はどんなものかは別記事で書きましたので、参考によかったら読んでみてください。

参考記事:Uber Eatsの全パートナーセンターの場所&持ち物を紹介

地方から出てきた大学生には特に本気で勧めたい理由

ぼくの周りでも大学生の友達は多いんですが、よく聞くのが「地方から出てきたこは、宗教系サークルやMLM(マルチ)に騙されやすい」ということ。

マルチ勧誘をしてくる人の特徴は、

  • 最初はまったくそんな話をしない
  • 夢や将来の話をやたらとする(でも具体性はない)
  • 将来の不安を煽ってくる
  • 友達たくさんで旅行とか行きたいよね!?とやたらと誘ってくる
  • ホームパーティーに誘ってくる(よくあるのがタワマンの一室)
  • すごく儲かるというわりには誘ってくる人は大して儲かってなさそう

という感じです。

マルチはまったく儲かりませんし、逆にお金がかかります。

そして友達も減っていきます。

マルチだけはやめときましょう。

あと宗教も…。

それよりもUber Eatsのような超健全な仕事をして稼ぐほうがよっぽどいいです。

青空の下を自転車で走ってれば、ホームシックにもなりづらいですしね。

あ、それとUber Eatsだったらいつでも休めるので、突発的な飲み会にも参加しやすいのは地味に便利です。

Uber Eatsって怪しくないの?

結論から言うと、まったく怪しくありません。

Uber EatsはUber(ウーバー)という配車アプリの会社で、経済やITに興味が有る方なら誰もが聞いたことがあるはず。

日本はタクシーの利権を守るためにウーバーは進出できていませんが、米国ではメインの交通手段となっています。

設立は2009年3月。

たった10年くらいの企業ですが、その企業価値は5兆円とも言われています。

日本では馴染みのない企業かも知れませんが、米国では知らない人はいないほどの巨大企業です。

まとめ:ぼくが愛してやまないUber Eatsの魅力

Uber Eatsの魅力をあらためてまとめると、

  • シフトがない
  • 休みたいときに連絡しないで休んでOK
  • 働く時間は毎回自分で好きに決められる
  • 時給が地味に良くて、東京エリアだと2,000円を超える人もいる
  • 仕事内容はものすごく簡単で、コンビニバイトよりも覚えることが究極に少ない
  • 人間関係がほぼないので、いじめやセクハラ、パワハラがない
  • 必要なものは自転車とスマホだけ
  • 面接で落とされることがないというか、そもそも面接がない

となります。

この条件でできる仕事はほかにはそうそうないですよね?

日本ではまだ知ってる人が少ないいまがチャンスです!

ぜひ次世代型の仕事、Uber Eats配達パートナーを試してみてください!

 

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