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きつい弁当配達はもう古い!次世代の弁当配達がスゴい

副業長者ノリスケ

副業長者ノリスケ

工場の派遣から転職を5回繰り返して年収800万円到達。 ブラック企業もウツも経験済み。 なんとなくではじめた副業が本業よりも稼ぐようになったので起業しました。

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お弁当配達って、実際にやってみると想像以上に大変ですよね。

ルートが難しかったり、

配送ミスがあると残業になったり、

時間指定があったり…。

それでいて時給が高いわけじゃなかったりします。

しかしそんな弁当配達業界にも、新たな時代が到来しました。

次世代型の弁当配達のなにがスゴいかというと、

  • シフトの概念がない(働きたい曜日に働きたい時間だけ働ける)
  • 条件が良いエリアだと時給2,000円を超えることもある
  • ルートはスマホの専用アプリのマップに表示されるので、迷うことがない
  • 自転車で行ける距離ばかりなので、ほとんどの方が自転車で運んでる(車のメンテコストがかからない!)

という感じ。

めちゃめちゃ良くないですか…?

一体どんな企業がやっているのかというと、Uber (ウーバー)という企業のUber Eats(ウーバーイーツ)というサービスになります。

Uber Eatsはカリフォルニア州のサンタモニカで誕生して、その便利さから世界各国250都市に広がりました。

新しいものがなかなか浸透しない日本でも、満を持しての登場という感じです。

すでに東京ではかなり普及しはじめていて、お昼ご飯をUber Eatsでしょっちゅう頼んでる人もいます。

ぼくも友達が家に遊びに来たときはよく利用してます。

そんなUber Eatsの配達パートナーは、まさに革新的とも言えるシステムを採用しているんです。

弁当配達のバイトよりも断然いいので、ぜひ参考にしてみてください。

とくに主婦の方には「こんな自由な働き方ができるの!?」と思うはず…!

きつい弁当配達はもう古い!次世代の弁当配達がスゴい

きつい弁当配達よりいい理由その1:Uber Eatsは、「働く時間が革新的に自由」

Uber Eatsの配達パートナーには、シフトが存在しません。

働きたくなったら、専用アプリを起動して注文を受けるだけ。

Uber Eatsの受付時間は、朝の9時から夜の24時までなので、その間であれば何時に働きはじめてもOKです。

「今日は用事があるから働けないな」というときは、アプリを起動しなければ自動的に休みになります。

そう、休むときも連絡する必要がありません。

このシステムはほかのバイトやパートではまずありえないですよね。

これこそIT革命ってヤツです。

さらに、働く時間も自分で決めれます。

「今日は配達1件だけにしとこ」というのもできますし、「来週、友達と旅行に行くからがっつり稼がなきゃ!」とがんがん配達注文を受けるのも自由。

1日30分しか働かないことも、8時間働くこともできます。

きつい弁当配達よりいい理由その2:最適化された注文・配送システム

Uber Eatsの仕組みはいたって単純です。

  1. お客さんが、Uber Eatsのアプリを使ってお店に注文する(マックやケンタッキーなど)
  2. お店の近くにいる配達パートナーに注文依頼が専用アプリに表示される(受けるも受けないも配達パートナー次第なので、疲れたら受けないでやめることもできます)
  3. 注文を受けた配達パートナーは、マップに表示されるルートに従ってお店に行き、料理を受け取る
  4. 料理を受け取ったら、マップに表示されるルートに沿って行けば、お客さんのところへ到着!

という感じでものすごくシンプルな仕組みになっています。

図にするとこんな感じ。

金銭のやり取りはすべてアプリで完結するので、金銭トラブルもありません。

こうやって1件ずつ注文を受けるスタイルなので、「注文が多すぎて時間内に間に合わないかも…!」と焦ることもなくなります。

さらにハンディなど専用の機械を使うこともないので、機械がニガテな方でも大丈夫。

すべてスマホの専用アプリで簡単に配達をすることができます。

きつい弁当配達よりいい理由その3:営業がない

弁当配達って、普通にルートを回る仕事と営業活動(お弁当いかがですか?)の2種類があります。

営業ってかなり精神的にもシンドいんですよね…。

人間関係がかなりモノを言う世界なので、ちょっとめんどうな時もあります。

Uber Eatsの場合、配達パートナーが営業をすることはありません。

むしろ今は口コミでどんどん広がっている段階なので、営業しなくとも利用者は激増しています。

お昼のワイドショーで特集されるのも時間の問題って感じですね。

きつい弁当配達よりいい理由その4:報酬額がすぐにわかる

普通の弁当配達と違い、Uber Eatsは配達1件ごとに報酬額がすぐにわかります。

これも専用アプリでひと目でわかるようになってるので、「今日は7,000円分稼いだら終わり!」という働き方もできます。

家計を預かる立場の人ほどこれは重宝する機能です。

きつい弁当配達よりいい理由その5:電動アシスト自転車があるとものすごく楽できる

弁当配達みたいにロットで注文が入るわけではないので、普通の自転車でもラクラク配達ができます。

さらに電動アシスト自転車にすれば、もう疲労感とはおさらば!

きつい弁当配達よりいい理由その6:有酸素運動で健康的に痩せれる

電動アシスト自転車だと痩せれませんが、あえて普通の自転車でやるメリットもあります。

それは自転車を漕ぐことによる有酸素運動の効果で痩せれるという点。

有酸素運動って、ジムでマシンランナーをやってても飽きてきますよね?

Uber Eatsだったら、青空の下を颯爽と配達してるだけで自然と有酸素運動になります。

つまり、

  • 電動アシスト自転車で楽に稼ぐか
  • 普通の自転車で有酸素運動をして健康的に痩せるか

のどちらかを選べるということ。

あなたはどっちがいいですか…?

※ちなみにぼくは、毎日2時間の有酸素運動をしてたら2ヶ月で6キロ痩せました。

きつい弁当配達よりいい理由その7:体に負担をかけないので、60代でも可能!

弁当配達って、意外と重たいケースを運んだりしませんか?

Uber Eatsの場合は少人数の料理がメインなので、ほぼ重たいものは運びません。

そのため年齢がいくつの方でも大丈夫です。(さすがに70代になってくると人によってはツライかもです)

Uber Eatsをやってる方のインタビュー:三上舞子さん

実際にUber Eatsをやっている三上舞子さん(パタンナー、35才)のインタビュー動画はこちらから見れます。

三上舞子さん 職業:パタンナー 年齢:35歳

「友達が配達員をしてたので、誘われて始めました」

「ほかの副業だとシフトとかを出さなきゃいけないし、好きなときに初めて好きなときに追われるのは、Uber Eats以外に聞いたことがない」

「もう働き方は最高ですよ」

「なんかまずちょっとロゴが可愛いじゃないですか?」

「メモは、印象的だったこととか、そういうのを忘れたくないから書いています」

「配達パートナーになってることが割と私の誇りというか」

※補足:たしかに今後Uber Eatsが広まってブームになると、応募者が殺到して配達員になりたくてもなかなかなれない状況になりそう…。

「ロゴをつけて町を走ってるのが楽しいし、うれしいんですよ」

「もうずっと続けたいんです」

うーん、楽しそうですね…!

そしてお気づきでしょうか。

三上さん、スタイルがいいんです…。

やっぱりUber Eatsをやってると自然とスタイルがよくなってくるんですね。

家でずっといるよりもはるかに健康的ですし、弁当配達を車でやるよりも腰への負担は少なく、まさにいいことづくめ。

Uber Eatsをやってる方のインタビュー:ヒトミさん

フラワー雑貨クリエイター、ヒトミさん

「1日中座って仕事をしているので」

「ウーバーイーツはいい運動になりますね」

「女性の配達パートナーも増えていますね」

「接客とか服装のことで情報共有しています」

「ウーバーイーツで出会うお客様や」

「街中の景色が新しい発想につながっています(フラワー雑貨クリエイターとして)」

働く時間が自由だと、自分らしい働き方ができますよね。

しかもヒトミさん、働いてる姿がめっちゃさわやかですね…。

いまならUber Eatsは面接なしで登録できる!

Uber Eatsはまだ日本では認知度があまり高くないため、配達パートナーも多くありません。

ただ、やってる人はみんな勧めてるようなのでそのうち募集締め切りする可能性もあります。

いまだったら、Uber Eatsの配達パートナー手続きはすぐに完了します。

  1. ウェブサイトからアカウント登録して、身分証をアップロードする
  2. 自分の家の近くのパートナーセンターで、簡単な説明(30分くらい)を聞いて、配達バッグを受け取る
  3. そのまま、配達アプリを起動して注文を受けてみる
  4. あまりの簡単さに驚きつつ、これは流行るわ…と納得する

以上となります。

パートナーセンターのある場所は、

東日本・・・恵比寿、秋葉原、新宿、横浜

西日本・・・心斎橋、京都、神戸、名古屋、福岡

となっていて、事前予約は不要、行きたくなったらすぐにいけます。

持ち物や、各パートナーセンターの場所、30分の説明会はどんなものかは別記事で書きましたので、参考によかったら読んでみてください。

参考記事:Uber Eatsの全パートナーセンターの場所&持ち物を紹介

Uber Eats配達パートナーに必要なもの

自転車(レンタルでもOK)とスマホがあれば大丈夫です。

たったこれだけ!

もちろん自転車じゃなくてバイクで配達するのもアリです。

まとめ:「弁当配達はきつい」というのはもう過去の話!次世代の”自由な働き方”を体感しよう

いままでの弁当配達と違い、自由な働き方ができるUber Eats。

まだ応募が殺到してない今がチャンスです。

健康的に痩せれて、しかも働く時間も曜日も自由で休みの連絡必要なしで、そのうえ稼げる仕事ってなかなかないですよね。

弁当配達がきつくなってきた方には特にオススメです!

 

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